
「書籍のサイズ」は「設置スペース」と同様に大切なポイントです。商品カタログのページをご覧いただきますと、スライド書棚の仕様を次のような図で表示しております。
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「A4」や「B5」などの記号は、棚に収納できる本のサイズを表しています。例えば、左記の図の緑色の「A3,B4」と表示されている部分は、「A3」や「B4」サイズの本を入れるのに適した棚であることを表しています。 |
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種類 |
寸法 |
本の種類例 |
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A3 |
29.7×42.0cm |
美術全集などの大型本 |
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B4 |
25.7×36.4cm |
百科事典(大型判) |
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A4 |
21.0×29.7cm |
雑誌(大型判) |
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B5 |
18.2×25.7cm |
週刊誌 |
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A5 |
14.8×21.0cm |
教科書、CD |
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B6 |
12.8×18.2cm |
新書本、VHS |
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A6 |
10.5×14.8cm |
文庫本 |
●check!!
A3やB4などの、大きめの書籍や資料がどの程度あるかをチェックしてみて下さい。例えば、お仕事によっては、一般の書籍よりも「A4用紙をファイリングした資料」などが蔵書の半部以上を占めているケースがあります。
A4用紙をファイリングすると、実際にはA4よりも大きなサイズになってしまいます。そのため、それらを整理する場合は「A4」の棚で対応できない場合がございますのでご注意下さい(ご不明の点がございましたら、お気軽にお尋ね下さい)。
→当店のスライド書棚なら、スライドボックスを前に移動できるので、棚からハミ出るような大きめの資料にも対応できます!
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「結局、よく違いが分からないなぁ〜・・・」
「こんな場合は、どの書棚を選べばいいの??」
ご不明な点が多いかと思います。お気軽にご質問下さい!!
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